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光陰矢のごとし 

1か月って早いよねぇ。

たしかに、職場でもひと月の間の
このくらいの時期にはコレをやって
それが終わるとアレが待っていて
さらにその次には・・・

というような、定例のサイクルを済々粛々と処理してると
いつの間にか「振り出しに戻る」的な感覚がありますもんね。

そしてフと気がつくと年が変わってたりして。
これじゃあ老けるのはやいよなぁ。

いやですわぁ。
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梅雨の今昔 

今昔ってほどムカシのことは知りませんが、

梅雨時の雨って子供のころはこんなんじゃなかったよなぁ

と思う今日この頃。

少なくとも私が育った、関東や東北は梅雨時に雷とか豪雨とかは
なかったと思うんだけど。

なんというか、もっとシトシトとねちっこく降るのが梅雨という感じ。
雷なんかは梅雨明け直前だったよなー。

とはいえ。
人の記憶なんてアテにならないし、そんな気がしてるだけなのかなー。

1か月放置の広告を消すためのどうでもいい投稿でした :-)

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そろそろ来たかな・・・ 

アレの季節、そろそろですかねぇ。

アレですよ。

水だしコーヒー。


この間、エスプレッソ用の粉を買いに行ったら
売ってたんですよね。
アイスコーヒー用の豆が。

「まだ早いじゃろ」

と思ったんですが。


そろそろだよなぁ。
昼間は暑いくらいだもんなぁ。


と、いいつつ
もうちょっと様子見にしましょう。

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テキトーな短歌3首 

お題は「さくら」


暮れてなほ 色鮮やかに桜花 
       多摩の水面に 月の浮かびて


いかづちの 間近に落ちて春嵐
       吹雪のごとく 花の散るらむ


望月の おぼろに舞いぬる花びらの
       恋の終わりに 似るぞかなしき


短歌の作法なんか知らないし、
文法もいい加減だし、
仮名遣いはさらにテキトーだし、

多摩川に月が映ってるのなんか見たことないし、
始まってもいない恋は終わらないし、

つまり雰囲気だけってところ。

お粗末さまでした。

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対決! 

先日、夜勤の明けの日に実家へ行ってきました。
実家っつっても市内なので、
「帰るついでにちょっと寄る」
というような感じです。


そこに、お正月ですから、姉夫婦+甥も来ていました。
というか正しくは、「姉夫婦も来るからアンタも来なさい」
というような、問答無用な通達が母から発せられた、というのが実情。


さて、その甥っこなんですが、今現在中学2年生(だったかな)で
学校の部活で音楽をやっているようです。
この間までは、ホルンを吹いているとか言っていたので、
おそらく吹奏楽部なのではないかと思われます。


で、私が実家に到着したときには、すでに姉の一家はマッタリモードに
入っていて、甥っこが一人でキーボード(楽器のほうの)をいじって遊んでおりました。

このキーボードは、最近はつかってなかったようですが、母が退屈しのぎに弾いていた
カシオかなんかの割とお手軽な、でもいろいろ伴奏がつけられたりして
音楽好きな中学生が遊び倒すにはもってこいな感じのものです。


そんな中学生の孫の様子を見ながら母が言いました。
「アンタも辛気臭い顔してないで、楽器でも習えばいいのに」
と、親でなければ「ケンカ売ってんのか」というような(笑

隠すことでもないので、
「んー、夏ぐらいにさぁ。ベースを買ってちょっとやってんのよね」
と答えると、その甥っこが「ピクッ」っと反応したのですね。

聞けば、今学校で練習している曲が、ホルンパートが必要ないとかで
代わりにベースの練習をしているんだとか。


むむむむ。
ライバル登場!
というわけで「ピクッ」と来たようです。


いやいや勝負になりませんから;;


そのうち
「セッションしようぜぇ」
なんてことを言い出されたらどうしよう・・・。

たとえて言えば、部活で野球をガッツリやっている中学生に
たまに気まぐれでバッティングセンターに行く叔父が相手にされるわけも
ないので、あんまり心配はしてませんが。

しかしながら、こっそりガッツリ練習しておこう、と思った
新春の昼下がりなのでした。

ちなみに、ワタクシのベースはこんなんです。
ベースくん

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